のなかどうぶつ病院

熊本県熊本市東区小山5-12-18

本日
休診

公式HPを確認しましたが、うさぎの記載は見当たりませんでした(2026/10/24)。

診療時間

月火水木金土日(今日)祝
通し10:00-17:00
休診日
月曜・祝日、日曜、土曜の午後

夜間・時間外

夜間診療?夜間・時間外の対応は、公式HPに記載がありません。夜間の受診は、事前に電話でご確認ください。

公式HPで確認 · 2026/10/24 [出典を見る]

夜間・時間外:公式HP「診療案内 - のなかどうぶつ病院」で確認(2026/10/24)

診療内容・設備

うさぎの診療内容は、まだ情報が集まっていません。

受診されたことがある方は、教えてください

設備

  • 血球計算機
  • 血液成分分析装置
  • 顕微鏡
  • モニター装置
  • 超音波モニタ―
  • 全身麻酔装置
  • 電気メス
  • 保育器
  • 酸素濃縮装置
  • 細菌培養装置
公式HPで確認 · 2026/10/24 [出典を見る]

基本情報・アクセス

熊本県熊本市東区小山5-12-18

予約の電話
096-234-6681
車
熊本インターから第1空港線を空港に向かいます。 九州自動車道を渡ると500m先に国体道路をくぐる信号のある交差 点(右にレストラン「のっぽ」)があります。 その先の交差点(右側にジョイフル、左側に消防署)を左折し、 100m先の右側にあります。(左に西濃運輸)
日赤前からパークドームを目指します。九州自動車道を渡ると 左に文龍ラーメンがあります。その先50mの左分岐を降りると、 第1空港線との交差点に出ます(左にレストラン「のっぽ」)。 その交差点を直進し、次の交差点を左折。 その先50mの右側にあります。(左に西濃運輸)
長嶺のシュロアモールから東に向かう通称農免道路は、九州自動車 道をくぐり、第1空港線と交差します。 その交差点をそのまま直進し、300m先の交差点を右折します。 その先200mで到着します。

来院時の案内

支払い方法
クレジットカード(MasterCard・VISA)

院長

名前
野中 敏道
経歴
1952.1 阿蘇山の南麓で生まれる
小学校・中学校時代は山野を走り回った野猿です
1970.3 熊本高校卒業
1974.3 鹿児島大学農学部獣医学科卒業
1975.3 鹿児島大学大学院農学部獣医学専攻1年卒業
1975.4 阿蘇にてあか牛の家畜診療所開設
1976.4 熊本県庁 入庁
農政部勤務
畜産課、阿蘇家畜保健衛生所、天草事務所
中央家畜保健衛生所、農政課
農業研究センター、阿蘇振興局
城北家畜保健衛生所等に勤務
2012.3 農林水産首席審議員(中央家畜保健衛生所長兼務)
で熊本県を退職
2012.4 ペット病院にて研修
2013.4 のなかどうぶつ病院を開設

院長のあいさつ公式HPより引用

小学生の頃、テレビを見ていてあるドラマにくぎ付けになった。 それは、女性主人公が始めて訪れたインドネシアにすっかり魅了され日本との橋渡しになるといったストリーだった。
続きを読む言葉は話せなくともただ2つの言葉と情熱があれば大丈夫といった内容だった。 その2つの言葉とは「こんにちは(スラマシアン)」と「ありがとう(トゥリマカシー)」。 以来この言葉は脳裏にプリントされ、いつの日か訪れる機会を夢見た。 月日は流れ、40歳を過ぎた頃、機会は突然にやってきた。 JICA 専門家としてインドネシア出張を命じられた。念願の海外協力。 その時、この 2 つの言葉は大いに役立ち、3か月を過ごしたインドネシアは人生の大きな転機になった。 海外協力において相手国が求める技術は先進技術であるが、現場では機材や薬品等も限られており、実際には基本技術が大切であることを痛感させられた。 帰国後はさらに乳牛研究に没頭した。その成果もあって数年後、熊本県の研究員海外派遣事業によりアメリカ出張を命じられた。アメリカは乳牛研究において世界トップレベルにあり、農場の規模も超ド級。その現場を見たいという希望と、アメリカでの生活に強いあこがれを持っていたこともあって、絶好の機会が訪れた。 昭和30年代に白黒テレビで見た「ルート66」、荒野の中をどこまでもまっすぐに続くハイウエイ、でっかいアメリカ車でふっ飛ばすのが夢だった。 カリフォルニア州とニューヨーク州の2か所において1 カ月の研修を受け、この期間中に実に 6,000 Km以上も走り回り、アメリカ生活を満喫した。 幼いころから持ち続けたいくつもの夢、叶わない夢もたくさんありましたがいくつかの夢は実現した。 そして次の夢をかなえるために、動物病院を開院しました。 動物病院を開院すること自体も一つの夢ですが、さらにはここを足掛かりに再びアジアへの協力をしたいと考えています。それは、アジアの農民の経済的自立支援です。僕が過ごした昭和 30 年代の農村の状況が、そのまま今のアジアの状況です。日本の農村が飛躍的に発展したように、アジアの農村も良くなってほしいと思います。 また、経済的に発展するアジアのペット事情もこれからますます需要が伸びるでしょう。そうした国に少しでもサポートできればと思います。アジアだけではなくその先のアフリカも状況は同じでしょう。 いつか、インドネシアに動物病院を開き、畜産支援やペット診療支援をしたいと思います。 人の高齢化が進んでいますが、ペットたちも長生きするようになりました。 原始地球から生まれた最初の生命には人も動物も植物も区別はありませんでした。 40 億年の進化の途中で環境に合わせて姿を変えてきたのが今の生命です。神様からいただいたそれぞれの命には限りがあります。 いつまでも楽しく暮らしたいと思う気持ちは誰しもですが、命には限りがあるからこそ尊く、美しく大切にしていかねばなりません。そして、受け継いだ命をこの先の未来につなぐことが、今を生きてる私たち生命体の使命です。 人間だけが別格ではありません、地球の生き物それぞれを大切にしていくことこそが、生命を未来につなぐ方法だと思います。 皆様もペットを大切にし、同じように地球の生命にも思いを馳せて頂きたいと思います。私はそのお手伝いが少しでもできるならと思います。 自分自身を大切に、ペットを大切に、そして生命の未来を大切に。

公式HP「クリニック案内 - のなかどうぶつ病院」から引用(2026/10/24確認)

住所・電話は獣医師会名簿・熊本市獣医師会より(2026/09/10取得) 一覧を見る

公式HPで確認 · 2026/10/24 [出典を見る]

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2026/10/24HP確認
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