ドルフィンアニマルホスピタル

埼玉県さいたま市緑区東浦和7-5-2

本日
9:30-11:3016:00-17:30

公式HPで確認(2026/10/03)

診療時間

月火水木金土日(今日)祝
午前9:30-11:30
午後16:00-17:30
電話受付9:30-11:30
電話受付16:00-17:30
  • 午前 9:30-11:30:診察受付時間。窓口受付開始8:45~ / 15:30~。
  • 午前 9:30-11:30の受付は11:30まで
  • 午後 16:00-17:30:診察受付時間。窓口受付開始8:45~ / 15:30~。
  • 午後 16:00-17:30の受付は17:30まで
  • 電話受付 9:30-11:30:昼の休診時間中は留守番電話対応。
  • 電話受付 16:00-17:30:昼の休診時間中は留守番電話対応。
休診日
木曜、火曜の午後
祝日
公式HPに記載なし

夜間・時間外

夜間診療?夜間・時間外の対応は、公式HPに記載がありません。夜間の受診は、事前に電話でご確認ください。

公式HPで確認 · 2026/10/03 [出典を見る]

診療内容・設備

うさぎの診療内容は、まだ情報が集まっていません。

受診されたことがある方は、教えてください

入院

条件
ただし、腫瘍の部位・大きさ、麻酔の状態、治療後の痛みや出血の程度によっては、安全のため短期間の入院をご提案することがあります。
説明
多くのケースで日帰りが可能です。

設備

  • 滅菌設備
  • 電動式ドリル
  • エアー式ドリル
  • 超音波手術器械
  • 関節鏡
  • OnkoDisruptor® EXP-Vet(BioPulse社)
  • ELECTROvet EZ V4.0(LEROY Biotech社)
公式HPで確認 · 2026/10/03 [出典を見る]

基本情報・アクセス

埼玉県さいたま市緑区東浦和7-5-2

初診の電話
048-874-9912(9:30-11:30 / 16:00-17:30)
予約の電話
048-876-2565(9:00-18:30 毎週木曜日、毎週火曜日午後休診)
最寄り駅
JR武蔵野線 東浦和駅 徒歩10分
駐車場
あり(専用)(13台。第1駐車場。当院隣接の専用駐車場。)
あり(専用)(22台。第2駐車場。当院隣接の専用駐車場。)

来院時の案内

予約
推奨
支払い方法
クレジットカード(VISA・MasterCard・Diners・JCB・AmericanExpress)
ペット保険
アニコム損保・ソニー損保(窓口精算できる)

公式HPに記載がないため、公式HP以外の掲載情報によります(2026/10/03確認)

院長

名前
荒島 紘一郎
経歴
2012年3月 日本獣医生命科学大学獣医学部獣医学科卒業
2012年4月 ドルフィンアニマルホスピタル東浦和院入社
2017年2月 東浦和院院長就任
2024年4月 日本獣医生命科学大学獣医生命科学研究科 獣医学専攻博士課程入学
2014年 AOVET Course – Principles in Small Animal Fracture Management 受講
2015年 DePuy Synthes VET Spine Seminar 受講
2018年 AOVET Course – Advanced Techniques in Small Animal Fracture 受講
2019年 intrauma Deformity Correction Course 受講
2019年 Advanced Minimally Invasve Laparoscopy 受講
2019年 Subcutaneous Ureteral Bypass System 2.0 Master Class 受講
2022年 TPLO Intermediate Seminar 2022 ‘The NEXT LEVEL’ 受講
2023年 Knee and Hip Orthopedic Practice 2023 Bangkok 受講
資格
獣医師免許取得年 2012年
2018年 ISVPS GPCert(SAS) 総合臨床認定証(小動物外科)取得
所属
日本獣医麻酔外科学会

院長のあいさつ公式HPより引用

異なる存在でありながら、 互いを必要としている人と動物。 動物との暮らしによって救われている方もいれば、 別れが訪れた際、 ペットロスに陥ってしまう方もいらっしゃいます。
続きを読む 当院では、開院当初から 「どうしたら人と動物が もっと幸せな関係を築くことができるか」 ということを考え続けてきました。 たとえば、動物が重い病を患った際、 単に延命させれば良いというものではありません。 日常生活における暮らし方やしつけ等についても同様です。 洋服を着せたり、おやつをあげたり… もしかしたら、私たちが動物を擬人化することで 健康面・食生活に影響を及ぼしているかもしれません。 動物は言葉を話すことができません。 その分、私たちが考えなければならないことはたくさんあります。 大切なのは、本来の犬や猫としての 生き方を尊重した上で、 「飼い主様と動物 一組一組に寄り添っていくこと」 人間のご夫婦・ご家族にも 様々な幸せのカタチがあるように、 飼い主様と動物との間にもまた、 無数の幸せのカタチが存在するはずです。 当院では、お互いが 「一緒にいられてよかった」と思えるような 環境づくりや、最期を迎えられる手助けを していきたいと考えています。 そのためには、ただ病気や怪我を診るだけでなく、 日常生活における暮らし方やしつけ、お手入れの仕方は もちろん、予後や終末期の過ごし方等… 様々な面でのアドバイスやサポートを行います。 「どうすれば人と動物が お互いに幸せになれるのか」 一緒に考えていきましょう。 「痛みに苦しむ動物や 不安なご家族に対して何ができるのか」 常に考えながら取り組んでいます。 動物への侵襲が少ない内視鏡手術や腹腔鏡手術の他、 薬によるペインコントロールなど、できるだけ負担の少ない治療に 取り組んでいますが、それはあくまでも一例に過ぎません。 大切なのは 「どうしたら負担を最小限に抑えられるか」 「納得して受け入れることができるか」 ご家族の考えに寄り添っていくこと。 最先端の治療が必ずしも最善の治療とは限りません。 私たちスタッフは、大切な家族の一員である動物に対する思いは もちろん、飼い主様の負担にならない通院頻度や経済状況等、 様々な面での考えをお聞かせいただき、ベストと思える治療法を 一緒に探していきます。 当院では、どんな症状にも対応できるよう専門的な知識を持った 獣医師や設備を整える一方、何でも気軽にご相談いただけるような 身近な存在でありたいと考えています。 少しでもご不安なことやお困りごとがございましたら、 どうぞお気軽にお声かけください。

公式HP「ご挨拶・治療方針」から引用(2026/10/03確認)

住所・電話は夜間救急の協力病院一覧・ひがし東京夜間救急動物医療センター(協力病院)より(2026/09/10取得) 一覧を見る

公式HPで確認 · 2026/10/03 [出典を見る]

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情報確認履歴最終確認 2026/10/03
2026/10/03HP確認
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