京都中央動物病院
京都府京都市下京区柿本町582-3
- 本日
- 9:00-12:0014:00-19:00
公式HPで確認(2026/10/16)
診療時間
| 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日(今日) | 祝 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 午前9:00-12:00 | ||||||||
| 午後14:00-19:00 |
- 午前 9:00-12:00:9:00~12:00、14:00~19:00、年中無休
- 午後 14:00-19:00:9:00~12:00、14:00~19:00、年中無休
- 休診日
- 不定期
- 祝日
- 診療
夜間・時間外
夜間診療?うさぎは未確認
- 来院前
- まず電話する(075-821-1020)
また、時間外でも出来る限り対応するよう努力します。まずはお電話ください。
夜間の受け入れは、曜日・時間帯・担当の獣医師・混み具合などで変わります。ここに載っていても、今夜受け入れてもらえるとは限りません。
公式HPで確認 · 2026/10/16 [出典を見る]
夜間・時間外:公式HP「当院について・施設案内・検査機器紹介」で確認(2026/10/16)・WEB予約システムについて
夜間・時間外:夜間は公式HP「院長挨拶・5つの約束」で確認(2026/10/16)
診療内容・設備
うさぎの診療
- 血液検査
- 尿検査
- 細胞診検査
- 便検査
- 避妊手術
- 去勢手術
- 骨頭切除
- 骨折整復
- 止血(シーリング)
- 切開
- 体表の小腫瘤の蒸散
- 体表の小腫瘤の切除
- 体ICGを併用した凝固蒸散治療
- 歯周病治療
- 緑内障治療
- 逆さまつげ治療
うさぎのサービス
- 往診
- リハビリ
入院
- 説明
- 伝染病を持つ動物の入院室です。
独立した部屋になっており、伝染病の原因であるウイルスや細菌などを拡散させないようにしております。
また、換気口も独立して設置しております。
猫専用の独立した入院室で犬のにおいや吠え声から離れています。
冷暖房完備です。
24時間エアコンが稼働し、常に快適な温度を保つように細心の注意を払っております。
ここにICUユニットと動物を薬浴させるためのシンクもあります。
設備
公式HPで確認 · 2026/10/16 [出典を見る]
設備:公式HP「当院について・施設案内・検査機器紹介」で確認(2026/10/16)・心と体のヘルスケア
基本情報・アクセス
- 夜間救急受付
- 075-821-1020
- 最寄り駅
- 地下鉄烏丸線 五条駅 2番出入口 徒歩10分
阪急京都線 大宮駅 徒歩15分
京福電鉄 四条大宮駅 徒歩15分
JR山陰本線 嵯峨野線 丹波口駅 徒歩15分
JR 京都駅 徒歩20分
京阪電車 五条駅 徒歩25分 - 車
- 病院の直ぐ裏に、第一駐車場がございます。 (最大7台駐車可能) 病院から徒歩1分の所に、第二駐車場が ございます。(最大4台駐車可能)
- 駐車場
- あり(7台。病院の直ぐ裏に、第一駐車場がございます。 (最大7台駐車可能))
あり(専用)(4台。病院から徒歩1分の所に、第二駐車場が ございます。(最大4台駐車可能)) - 駐輪場
- あり専用駐車場の一角に駐輪場を設けてますので そちらにおとめ下さい。
来院時の案内
- 予約
- 不要
- 受付方法
- 直接来院(来院順)申し訳ありませんが、直接来院していただきカルテ作成をお願いします。
直接来院(来院順)① 来院されたら受付の画面に触れて当てはまる項目をご選択下さい。
電話(時間帯予約)昼12:30~14:00に予約診察をおこなっております。直接受付で申し込むか、電話でご予約頂けます。
時間帯予約昼12:30~14:00に予約診察をおこなっております。直接受付で申し込むか、電話でご予約頂けます。 - 注意
- 来院されましたら、受付にお声掛け下さい。
- ① 来院されたら受付の画面に触れて当てはまる項目をご選択下さい。
- ※案内に従って、内容をタッチして下さい。
- スマートフォンがない方や、分からない方は、受付までお声がけ下さい。
- 携帯を機械にかざして受付番号札をお取り下さい。
- 順番をおとりの上、受付までお声がけ下さい。
- 初診の方は、番号をお取り後 初診カードにご記入ください。
- 支払い方法
- クレジットカード(DC・VISA・MasterCard・Diners・JCB・AmericanExpress・SAISON)・QRコード決済(paypay)
- ペット保険
- アニコム・アイペット(窓口精算できる)アニコム、アイペットは窓口精算ができます(特例を除く)。その他は各保険会社にお問い合わせ下さい。
公式HPに記載がないため、公式HP以外の掲載情報によります(2026/10/16確認)
院長
- 名前
- 村田 裕史(院長(獣医師))
- 経歴
- 平成9年3月 麻布大学卒業。
在学中は第二外科学講座所属。
大阪市内そして吹田市で動物病院に4年間勤務後、大阪の箕面市にある北摂夜間救急動物病院にて主任獣医師を3年間務め、その後、平成16年5月に京都中央動物病院を開業。
平成21年5月~平成29年4月、京都市獣医師会 公益事業推進委員会。
平成24年度 獣医学術近畿地区学会(近畿三学会)「猫の胆石による肝外胆管閉塞の1例」
この発表にて奨励研究褒章を受賞。
平成25年度 獣医学術近畿地区学会(近畿三学会)「Gシェパードの膵外分泌不全とリンパ球性プラズマ細胞性腸炎を伴った肛門周囲瘻におけるレーザー療法の1例」小動物分野にて奨励研究褒章を受賞。
平成27年4月より、京都市獣医師会理事。
平成27年4月より、京都夜間動物救急センター運営委員会。
平成27年5月~平成29年4月、京都市獣医師会 公益事業推進委員会 委員長。
平成28年4月より、京都夜間動物救急センター運営委員会 委員長。
平成29年5月〜令和7年6月、京都市獣医師会 副会長。
平成29年10月 獣医学術近畿地区学会(近畿三学会)「胃拡張胃捻転症候群の再発例から考える新しい胃腹壁固定法の5例」この発表にて小動物分野にて症例研究褒賞を受賞。
平成29年11月~関西盲導犬協会における診療担当医(京都市獣医師会と関西盲導犬協会の診療委託事業の提携による事業)。
2019年(令和元年)〜 京都市動物愛護推進委員会 委員。
2020年(令和2年)〜 京都動物愛護センター運営委員会 委員。
2023年〜 a-hands(一般財団法人 どうぶつ福祉) 評議員。
2023年(令和5年)〜 京都獣医畜産連合会 理事。
2024年8月(令和6年) 〜 日本動物リハビリテーション学会 理事。
2024年7月〜 公益財団法人関西盲動犬協会 理事。
2025年6月〜 公益社団法人京都市獣医師会 会長。
Pennsylvania大学にて夏期の短期留学。(1996)
VCA West Los Angeles Animal hospitalにて病院実習/見学。(Los Angels, 2000)
North America Veterinary Conference 2003に参加,Florida大学にて小動物講義&実習コース に参加。(2003)
Annual HVMA Meetings 2007に参加。(2007)
Western Veterinary Conference 2011に参加, Oquendo Centerにて小動物整形外科実習。(2011)
LIAN Animal Clinicにて病院見学。(Malaysia,2011)
Oquendo Centerにて小動物軟部外科手術トレーニングに参加。(Las Vegas,NV 2014)
2024年7月19日〜21:マレーシアのクアラルンプールで開催された第12回FASAVA会議に参加。(Malaysia, 2024)
2024年7月22日:Lian Animal Clinic にて病院見学。(Malaysia, 2024)
2024年7月22日:Yeoh Veterinary Clinic&Surgeryにて病院見学。(Malaysia, 2024) - 資格
- 平成30年RECOVER BLS&ALS インストラクターコース終了。
AOVET Small Animal Principles Course を終了。
AOVET Small Animal Course – Advances in Frcture Treatment を終了。
Synthes Vet Spine Seminar 2012 を終了。
DePuy Synthes TPLO Seminar 2017 を終了。 - 所属
- 日本獣医麻酔外科学会・動物臨床医学会・京都市獣医師会・葉月会・日本レーザー獣医学研究会・京都獣医えいご倶楽部 主宰・a-hands (一般財団法人 どうぶつ福祉)・日本動物リハビリテーション学会・日本獣医師会
- スタッフ
- 公式HPのスタッフ紹介を開く(13名)
院長のあいさつ公式HPより引用
我々スタッフ一同は、いつも「 5つの約束 」を胸に病気や治療についてはもちろん予防やしつけ、飼い方などの質問や相談などどんなことにも気軽に相談できる親しみやすく快適な病院を目指し、日々の診療に取り組んでおります。続きを読む
動物たちの病気の治療のために国内外の情報を常に参考にし、エビデンスに基づいた獣医医療を目指しております。しかし、動物の医療現場においては、人の医療と大きく異なりエビデンスに基づいた獣医医療ではカバーできない症例が沢山存在している現実があります。 当院では、老齢のワンちゃんや猫ちゃんに対して疼痛緩和や組織修復、創傷治癒の促進などを目的に様々なレーザー治療を適応しております。レーザー治療はまだ十分なエビデンスが得られていない分野ですが、従来からの治療である内科治療や外科治療に加えてレーザー治療を実施することにより、より早い効果を実感しております。その他、老齢動物に対して、局所麻酔での腫瘤切除などにも積極的にレーザーを使用しております。この治療方法の最大のメリットは全身麻酔を回避できることです。老齢のために全身麻酔リスクが高く、腫瘤の切除を諦めている場合、ぜひ、当院にご相談いただけたらと思います。また、最近になり、老齢のワンちゃんや猫ちゃんの頚部痛や腰痛、様々な関節炎による跛行やふらつきなどを診察する機会が増えてきました。このような状態に対して、先ほどの述べたようなレーザー療法も非常に効果を実感していますが、更に、関節可動域の訓練などのストレッチ、マッサージや体幹の筋肉を鍛えるためのエクササイズ、冷却や温熱療法などを包括的に実施するリハビリセッションを実施し、効果をあげております。また、従来から取り組んでいたロッキングプレートなどを用いた骨折の治療や眼科疾患や関節疾患に超音波検査による診断、耳疾患などにビデオオトスコープとレーザー治療のコンビネーションでの治療なども引き続き積極的に取り組んでおります。このように状況に応じてまだエビデンスが十分に蓄積されていない先端の治療や診断についても十分に相談を行い、適応を行っております。 このように困難な状況においても動物たち、飼い主様そして僕たち医療スタッフが一緒になり、少しでもよい解決策を求めて相談しながら進んでいきたいと思っております。病気やけがでお困りのことがあればお気軽に来院ください。
公式HP「院長挨拶・5つの約束」から引用(2026/10/16確認)
住所・電話は獣医師会名簿・京都市獣医師会より(2026/09/10取得) 一覧を見る
公式HPで確認 · 2026/10/16 [出典を見る]
来院時の案内:公式HP「WEB予約システムについて」で確認(2026/10/16)・手術&レーザー・当院について・施設案内・検査機器紹介・院長挨拶・5つの約束・お問い合わせ・Q&A・アクセス
院長:公式HP「スタッフ紹介」で確認(2026/10/16)・雑誌掲載翻訳文献一覧
クチコミ
まだありません。
Googleマップのクチコミ
Googleマップで見る情報確認履歴最終確認 2026/10/16
表示マークについて
- うさぎ診療:可
- うさぎを診てもらえることを確認できています。
確認元と確認日は、このページの各項目に載せています。表示は病院の評価ではありません。
マークの見方
- ○
- できる
- △
- 要相談条件がある項目や、公式HPに動物の種類の記載がない項目です。受診前に電話で相談してください。
- ×
- できない
表に無い項目は、まだ確認できていません(できないという意味ではありません)。
マークの見方
- ○
- 診療時間は、行の見出し(午前・午後)のとおりです。