西京極どうぶつ病院

京都府京都市右京区西京極西大丸町43

本日
休診

公式HPで確認(2026/10/16)

診療時間

月火水木金土日(今日)祝
午前9:00-12:00
午後17:00-19:00
  • 午前 9:00-12:00:※診療終了時間の15分前までに受付をすませて下さい。
  • 午前 9:00-12:00の受付は11:45まで
  • 午後 17:00-19:00:※診療終了時間の15分前までに受付をすませて下さい。
  • 午後 17:00-19:00の受付は18:45まで
休診日
土曜の午後、日曜・祝日

夜間・時間外

夜間診療?夜間・時間外の対応は、公式HPに記載がありません。夜間の受診は、事前に電話でご確認ください。

公式HPで確認 · 2026/10/16 [出典を見る]

診療内容・設備

うさぎの診療

  • 小動物の外科手術
  • 去勢手術
  • 避妊手術
  • ノミダニ予防
  • 腫瘍(がん)の治療
  • 外科治療
  • 化学療法
  • レーザーによる蒸散・温熱療法
  • 軟部組織の外科手術
  • 歯科処置
  • 口腔ケア
  • 歯科治療
  • 不整脈の心電図検査

うさぎのサービス

  • 健康診断セットA
  • 健康診断セットB
  • 健康診断セットC
  • 往診

入院

説明
お預かりした動物達がゆったりくつろげるように気を配っています。
手前の部屋には薬浴ができるような処置台を用意しています。
院内感染予防のため、隔離室を作っています。

設備

  • 当日受付(順番)予約システ)
  • 血管凝固システム
  • 半導体レーザー
  • 手術機械
  • 麻酔モニター
  • 恒温器
  • 手術用ライト
  • 拡大鏡
  • 滅菌器 その1
  • 滅菌器 その2
  • 点滴器
  • 自動血球検査機
  • 血液生化学測定器
  • C反応性蛋白(犬のみ)
  • 血中乳酸値
  • 自動分包器
  • 超音波手術機器
  • 血液凝固能測定器
  • レントゲン装置
  • 微量点滴器
  • レーザー治療器
  • ネブライザー装置
  • 超音波スケーラー
  • 超音波装置(カラードップラ)
  • 心電図装置
  • 内視鏡装置
  • 顕微鏡
  • 尿検査測定器
  • 遠心分離機
  • AP水(中性水)

そのほかのサービス動物の種類の記載なし

  • フィラリア検査と健康診断の血液検査コース:お手軽コース
  • フィラリア検査と健康診断の血液検査コース:きっちり検査コース
  • フィラリア検査と健康診断の血液検査コース:シニア・しっかり検査コース

診療内容動物の種類の記載なし

  • ミクロフィラリア検査のみ
  • ミクロフィラリア検査+抗原検査

公式HPに記載がないため、公式HP以外の掲載情報によります(2026/10/16確認)

公式HPで確認 · 2026/10/16 [出典を見る]

基本情報・アクセス

京都府京都市右京区西京極西大丸町43

予約の電話
075-325-3311
最寄り駅
阪急 西京極駅 徒歩4分

来院時の案内

予約
不要
受付方法
順番受付 予約ページを開く病院に行かなくても順番を確認し、当日の順番を予約できるシステムです。
直接来院(来院順)カルテ番号の登録が必要ですので、初診の方はご予約なしでそのままお越しください。
直接来院(来院順)①受付に来られたら、右側にある自動受付システムで診察券や登録された電話番号などを用いて受付をしてください。
持ち物
  • ※初診の方は下記の初診問診票をご記入の上、当日お持ちいただけると待ち時間が少しでも短縮されます。
  • ※アニコム保険は受付に出してください
  • ※尿や便を持参していただければ、尿・糞便検査(各¥1,000〜)もできます。
注意
  • (お車や待合室以外でお待ちの場合はスタッフまでお声掛けください)
  • お名前を呼ばれてから30分経ってしまった場合は、無効になる場合もありますので、予定時間前には必ずお越し下さい。
  • 携帯予約をされた方へ>>来院時に“受付番号”を受付にお伝え下さい。
支払い方法
クレジットカード(DC・VISA・Diners・JCB・AmericanExpress)
ペット保険
アニコム損保(窓口精算できる)

公式HPに記載がないため、公式HP以外の掲載情報によります(2026/10/16確認)

院長

名前
山田 昭彦
経歴
出身大学 日本獣医畜産大学

院長のあいさつ公式HPより引用

地域密着のどうぶつホームドクターとして、やさしい医療とわかりやすい診察を目指します。 獣医療(動物の医療)は人の医療と同様に日々進歩しています。
続きを読む私たち獣医師は常に新しい知識や技術を習得する努力をしながら、毎日の診察を行っています。少しずつかもしれませんが、今まで治らなかった病気が治るようになったり、予防の方法がわかってきたりしている病気も増えてきています。 飼い主さまには、ただ説明して治療するのではなく、納得してもらって治療することを心がけています。多くの飼い主さまは、ペットの様子がいつもと違う、体調の変化などにお気付きになって来院されます。 食べ過ぎて下痢をした、皮膚のかゆみといった命に関わらない症状なども多いのですが、たとえば末期がんになったとき、心臓病で苦しんでいるとき、入院して点滴して延命措置を行うことがペットや飼い主さまにとってベストなのでしょうか。 病院で延命措置を行うことよりも、たとえ、寿命が短くなっても、ご自宅でご家族といっしょに過ごすという選択肢もあります。もちろん、治る可能性にかけて最後まで最善を尽くすこともあります。 終末期医療の考え方として、単に延命を目的とするのではなく、肉体や心の苦しみを和らげることによってクオリティオブライフ(QOL)を向上させることは、人間と同じように動物の世界においても大事なことです。 当院ではインフォームドコンセントにもとづき、治療のプロセスを見ながら丁寧にご説明いたします。 きちんとした情報を提供し、できる限りの選択肢を提示し、お互いが納得できるまで時間をかけて話し合い、患者さまの希望に沿った診療を心がけています。

公式HP「京都市で愛犬・愛猫の健康を守る、西京極どうぶつ病院」から引用(2026/10/16確認)

住所・電話は獣医師会名簿・京都市獣医師会より(2026/09/10取得) 一覧を見る

公式HPで確認 · 2026/10/16 [出典を見る]

クチコミ

まだありません。

Googleマップのクチコミ

Googleマップで見る
情報確認履歴最終確認 2026/10/16
2026/10/16HP確認
2026/09/10獣医師会名簿