琉球動物医療センター

沖縄県豊見城市与根5-27

本日
9:00-11:3015:00-17:30

公式HPを確認しましたが、うさぎの記載は見当たりませんでした(2026/10/13)。

診療時間

月火水木金土日(今日)祝
午前9:00-11:30
午後15:00-17:30
  • 午前 9:00-11:30:受付時間
  • 午前 9:00-11:30の受付は11:30まで
  • 午後 15:00-17:30:受付時間
  • 午後 15:00-17:30の受付は17:30まで
休診日
月曜
祝日
診療

夜間・時間外

夜間・時間外:要確認

公式HPの記載だけでは、この院が時間外に診るかを決められません。電話で確かめてください。

公式HPを開く(2026/10/13確認)

公式HPで確認 · 2026/10/13 [出典を見る]

夜間・時間外:公式HP「トップページ」で確認(2026/10/13)

診療内容・設備

うさぎの診療内容は、まだ情報が集まっていません。

受診されたことがある方は、教えてください

設備

  • 血球計算機(日本光電 全自動血球計数器 MEK-6500シリーズ セルタックα)
  • 血液ガス分析(日本光電 GASTAT-navi)
  • 細菌培養器(TOSHIBA TYM-110)
  • ヘマトクリット高速遠心機(KUBOTA 3220)
  • 小型遠心分離器(AS ONE 3-6731-01)
  • 顕微鏡(OLIMPUS BX-41)
  • レントゲン撮影機器(SHIMADZU PETMATE)
  • デジタルレントゲンシステム(富士フィルム FCR PRIMA V)
  • 超音波(エコー)検査機器(TOSHIBA Xario 200 Platinum Series)
  • CT(HITACHI Supria Advance)
  • 自動造影剤注入器(Nemoto Smart Shot)
  • 画像ビューアー(OsiriX MD)
  • 拡大鏡(キーラー・アンド・ワイナー メディビューフレーム サージカルルーペ)
  • 生体モニター1(日本光電 BSM-3592 ライフスコープ VS)
  • 生体モニター2(日本光電 colin BP-608Evolution)
  • Airボンベ
  • 超音波手術システム(OLYMPUS SonoSurg)
  • 整形外科用ドリル
  • 整形外科用サジタルソー
  • 神経・整形外科用ラウンドバー
  • 内視鏡
  • 点滴ポンプ(テルモ テルフュージョン輸液ポンプTE-161S)
  • シリンジポンプ(テルモ テルフュージョンシリンジポンプ35型)
  • 自動心電図測定装置(フクダ エム・イー工業 D320)
  • 心電図モニター(NIHON KOHDEN WEP-4202)
  • 眼圧計
  • スリットランプ
  • 眼底/前眼房カメラ(Meni-One ClearView)
  • 歯科ユニット
  • 歯科レントゲン
  • webカメラ(Pochicam)
公式HPで確認 · 2026/10/13 [出典を見る]

基本情報・アクセス

沖縄県豊見城市与根5-27

車
那覇空港より国道331南へ車で7分
駐車場
あり(16台。駐車場16台完備)

来院時の案内

予約
推奨
支払い方法
クレジットカード(DC・VISA・MasterCard・Diners・JCB・AmericanExpress・SAISON)
ペット保険
アニコム・ソニー損保(窓口精算できる)

公式HP「トップページ」で確認(2026/10/13)・アクセス・飼い主の皆さまへ

公式HPに記載がないため、公式HP以外の掲載情報によります(2026/10/13確認)

院長

名前
周本 剛大
経歴
東京都出身
酪農学園大学 獣医学部 獣医学科 獣医病理学教室 卒業
沖縄県獣医師会 認定VMAT(災害派遣獣医療チーム)隊長2021~
農林水産省動物検疫所
沖縄県内動物病院
東京大学動物医療センター 外科系研修医(~2013年)
沖縄県獣医師会 災害動物対策委員会(2018年~)
琉球大学農学部社会人大学院(2017年4月~)
沖縄県獣医師会 災害動物対策委員会委員長(2021~)
日本獣医麻酔外科学会九州地区委員(2022~)
沖縄県獣医師会 学会幹事(2023~)
所属
日本獣医循環器学会・獣医麻酔外科学会・日本獣医がん学会・日本獣医画像診断学会・日本エキゾチック動物学会

院長のあいさつ公式HPより引用

いつも当院をご利用いただきありがとうございます。 琉球動物医療センターの周本です。
続きを読む 私は2014年に当院に赴任し、診療全般の責任者として従事して参りました。 東京生まれですが、北海道の札幌郊外ののどかな田園風景の中にたたずむ酪農学園大学という獣医大学で6年間学び、卒業と同時に、農林水産省に奉職しましたが、たった2年で辞めてしまいました。 今思えば、若気の至りでしたが、その後、元々大好きだった沖縄に家族で移住を決意しました。 その時は、当院とは別の病院に勤務しておりましたが、沖縄でペットの動物病院に初めて勤務し、多くのことを学びました。その中で得た一番のことは沖縄の飼い主さんへの感謝の気持ちです。 卒業したてで公務員しか経験していない私はペットの病気のことはすっかり忘れていて、もう一度学び直す必要がありましたが、そんな新米のわたしを暖かく受け入れてくれました。 その沖縄の飼い主さんに恩返しがしたいと思い、奮起して東京大学の附属動物医療センターの外科研修医となりました。短い期間でしたが、そこで今のわたしの技術と知識の礎を学ばせていただきました。 そうして当院でその技術と知識を120%活用し、自分なりにアレンジや追加を加え、邁進して参りました。それはわたしにとってかけがえのない経験と忘れられない思い出となり、大きな財産となりました。 そして、改めて気づかされました。病気を「治して」いるのではなく、病気を「治す手助け」をしているだけに過ぎないということを。 私たちは病気を治す「手助け」を最大限、知識と技術を使って全身全霊で行わせていただきます。 しかし、最終的に病気を「治す」のは「飼い主さん」と「動物」自身です。 なぜなら、例えば手術で悪いものを「取り除くこと」はできても、そのあと、1〜2週間かけて病気を「治して」いるのは「動物」達の自己治癒力だからです。 もちろん、術後の「痛み」や「栄養管理」、「感染」への配慮は我々獣医師が丁寧に行い、そして、念入りな動物への「看護ケア」は当院の動物看護師が行いますが、退院後は、熱心にケアして「治す手助け」をしてくれるのは「飼い主さん」です。 この「動物達の治癒能力への畏怖と敬意」、そして「献身的な介護をしてくださる飼い主さんへの感謝」を、我々獣医療従事者は、決して忘れてはならないと思っています。 スタッフ一同、この気持ちをいつまでも忘れずに沖縄のペットの動物医療のさらなる発展に邁進して参ります。 今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。

公式HP「当院について」から引用(2026/10/13確認)

住所・電話は獣医師会名簿・沖縄県獣医師会より(2026/09/10取得) 一覧を見る

公式HPで確認 · 2026/10/13 [出典を見る]

院長:公式HP「当院について」で確認(2026/10/13)

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情報確認履歴最終確認 2026/10/13
2026/10/13HP確認
2026/09/10獣医師会名簿